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【W杯アジア3次予選 vsウズベキスタン戦】 『本田△の株が上がる。』

toto予想の前に、代表戦! 日本代表をtotoと同じ位愛するtoto予想ブログへようこそ。

日本代表はすでにブラジルW杯アジア最終予選への進出を決めており、このウズベキスタン戦は言わば消化試合。しかしFIFAランキングの関係やら、最終予選の組み合わせやらで「勝たなくてはいけない」と位置付けられた試合。

消化試合なのか、「勝たなくてはいけない」のか、そもそもどちらだったんですかね。

2012/02/29
W杯アジア3次予選
日本00-01ウズベキスタン
0-1
得点者
いねぇよ
時間
54min
得点者
シャドリン
created by :TextMatchReport :more_info


・ウズベキスタンは主力選手の出場停止もあり、若手中心の1.5軍。対して日本は本田△以外は現時点でのベストメンバー。

・昨年から代表での評価が急上昇していたハーフナーが全く仕事できず。トラップミス連発。

・そもそもハーフナーの高さを活かしたハイボールが少なめ。

・海外組はコンディションに差があり。長谷部、内田あたりは重そうな感じ。この2人は疲れじゃなくて試合感の問題か。

・遠藤も絶好調には程遠い出来。パスミス、判断の遅さ、あれは遠藤じゃねぇ。

・香川はサスガ!の技術と動き。ただしゴールから遠い位置でボールを受ける事が多かった為に怖さは無し。

・香川を活かすなら1トップはハーフナーじゃないだろうし、中村憲剛のようなパサーが必要か。

・途中出場の李、乾は存在感を示せず。

・ウズベキスタンは最後まで運動量が落ちず、逆に日本がグダグダに。

・長友のケガで駒野が途中出場。宮市の出場を期待していたテレビ局やファンもガッカリ。

・試合終了後、最初に頭の中に浮かんだのは「本田△がいないとこんなもんか…」「本田△がいれば勝ってるよね。」 召集すらされていないのに僕の中では本田△の株が上昇。



3次予選で連敗(北朝鮮、ウズベキスタン)するなんて今まででは考えられなかった事ですね。最終予選ではザック監督を信頼したいですが、今日の試合を観て疑心も混じってきました。



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【キリンチャレンジカップ アイスランド戦】 ハンドスプリングスローと槙野智章。

totoの開幕が週末に迫ってドキドキしているtoto予想ブログへようこそ。

日本代表の試合を観た次の日には簡単な感想をアップしている当ブログですが、今回はあえて4日程放置。というのも、セルジオ爺が『この試合はハンドスプリングスローしか印象に残らない』と言っていたので、本当かどうか試してみたくなったのです。

…たった4日でもハンドスプリングスローと槙野の印象しか残ってねぇwww セルジオ爺の言ってる事、あながち間違ってねぇしw

2012/02/24
キリンチャレンジカップ2012
日本31-01アイスランド
2-1
得点者
前田遼一
藤本淳吾
槙野智章
時間
2min
53min
79min
93min
得点者



スマウラソン
created by :TextMatchReport :more_info


・槙野さんという稀代のパフォーマーが先制アシスト、右足でふわりと上げたセンタリングを前田がズドン。

・そういえば大久保がイエローもらってたな。

・後半開始早々から投入されたアイスランドの選手がハンドスプリングスローで一躍ゲームの主役に。

・槙野さんという稀代のパフォーマーが代表初ゴール。パフォーマンス無しは残念。

・槙野さんという稀代のパフォーマーがPKを与え、終了間際にアイスランドが得点。

・年初の試合はコンディションが整わずグダグダなのがお約束なので、この位のグダグダっぷりは想定内。


キリンチャレンジカップという名の『槙野さん日本復帰記念試合』でした。槙野さん、浦和でもこの試合と同じくらいの目立ちっぷり、期待しています!



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【2012年J順位予想】 優勝は名古屋、ダークホースは神戸。【J特】

あけましておめでとうございます(遅)

さぁ、本日から2012年のtotoが発売開始。今年もあっという間に開幕ですね。

まずは当たらない順位予想からスタートです。


【過去の順位予想実績】
2007年 1位浦和、2位川崎、3位G大阪 と予想して優勝は鹿島。
2008年 1位浦和、2位川崎、3位G大阪 と予想して優勝は鹿島。
2009年 1位清水、2位鹿島、3位川崎 と予想して優勝は鹿島。
2010年 1位鹿島、2位名古屋、3位G大阪 と予想して優勝は名古屋。
2011年 1位G大阪、2位鹿島、3位柏 と予想して優勝は柏。

昨年はそんなに悪くない順位予想でしたが、それでも5年連続の不的中。今年こそは…


【1位 名古屋】
ストイコビッチ監督5年目になる今シーズン。甲府からダニエル、神戸から石櫃が加入したがそれ以外では特に大きな変更は無し。上位陣の中で昨年と変わらない戦いができそうなチームは名古屋だけ。ケネディ、玉田、永井といった違うタイプのFWを揃える攻撃陣は計算ができるし、闘莉王も健在。独走もありえる。

【2位 鹿島】
G大阪同様に1つのサイクルが終わった鹿島。攻守のバランスが良い事は認めるが、突き抜ける感じでは無い。昨年不在だったフィニッシャーとしてジュニーニョを獲得した事はプラス。ACL不参加なのでスケジュールが有利な点も好材料。

【3位 柏】
昨年はJ1復帰即優勝の快挙を成し遂げた柏だが、今年はACLが入ってくる為昨年同様のパフォーマンスが維持できるかというと疑問。リーグとACL、どちらに軸足を置くかによっても結果は変わってくるだろう。リカルドロボには期待したい。

【4位 G大阪】
今野の加入はプラス材料だが、監督が未知数すぎる。西野時代が終わり即優勝なんて事は難しいはず。遠藤が離脱した瞬間にチームが成り立たなくなる可能性もあり、優勝候補には推せない。サイドからの攻撃を牽引していたイグノ、宇佐美がいなくなった事で、ラフィーニャの負担も増えそう。

【5位 神戸】
おいおい、5位神戸は狙いすぎだろ?と言われるかもしれないが至って真面目。田代・野沢の鹿島コンビに加え橋本・高木をG大阪から、クロアチア帰りの伊野波も加入。特に中盤でタメを作れる橋本とポストプレーができる田代は大活躍の予感。橋本→田代→大久保のゴールなんてシーンが多く観られるかも。昨年とは別のチームになってしまいそうだが、序盤を乗り切れば台風の目になる可能性は十分。

【6位 浦和】
ペトロビッチ監督の3-4-2-1に慣れるまでは時間がかかりそうだが、もともと選手層も厚く、お家騒動さえ無ければ降格争いに巻き込まれるようなチームでは無い。槙野、阿部あたりはすんなり溶け込めそうなイメージもあり、マルシオリシャルデスの出来次第ではACL圏内もあるのでは。

【7位 仙台】
昨年は4位と大躍進。目立った補強も無く、戦力は横ばいか。監督も変わらず継続できるチームの一つではあるが、昨年程のモチベーションを保つ事は難しく、大崩れは無いだろうが、優勝争いできる程でも無い。得点パターンはサイドからのアーリークロスがメインであり、対戦チームも対策を練ってくるだろう事を考えれば、昨年より得点力が大幅に低下する恐れもある。

【8位 磐田】
前田が計算できる上に金園や山崎あたりも力を付けてきており、昨年や一昨年に比べると戦力はアップしている。若いチームなので勢いに乗れば上位進出もあるか。今年1月の段階で移籍の噂があった前田・駒野の残留が最大の強み。

【9位 C大阪】
正直判らないチーム。クルピ監督のサッカーを継承しそうだが、夏には清武が海外移籍しそうで…。新外国人が一昨年のアドリアーノのように得点できれば面白そうだが、昨年のピンパォンのようなら下位に沈むかも。

【10位 清水】
ゴトビ体制2年目。今年もまだチーム作りに専念する年か。フロントがどこまで我慢できるか。ゴトビと心中する覚悟ならそれほど悪い結果にはならないと思うが。

【11位 広島】
李の穴が埋まるか。若手が多いチームなので一気に上位進出もあり得るが、何となく地味なんだよなぁ…。槙野・柏木が広島にいれば面白いチームになったんだろうなぁ…。

【12位 F東京】
広島、C大阪、柏と、ここ3年続けて昇格チームの躍進が目立つ。今年その期待を担うのはF東京。しかし例年の昇格チームと違うのはACLがある事。今野が残っていればもう少し上の順位に推せたのだが。

【13位 横浜M】
マルキーニョス次第。樋口監督は木村和司前監督より凡将だと思っており、中位から下位に沈む可能性十分。中澤・中村俊輔の劣化次第では降格までありえる。

【14位 大宮】
毎年可能性を感じる補強でサポーターを期待させる大宮だが、結局毎年同じ結果。降格はしないけど一桁順位も無い。

【15位 川崎】
相馬監督に不信感。昨年は攻守のバランスを掲げ上位を目指したものの、結局どっち付かずになり迷走。新外国人3人が嵌れば上位進出もありえるが、3人ともダメだと昨年の夏のような大連敗も。

【16位 新潟】
毎年危ないと言われながら、かなり楽にJ1残留を繰り返している新潟。しかし今年は…。チョヨンチョルが抜けブルーノロペスにマークが集中しそう。復帰の矢野、G大阪から加入の平井あたりが爆発しないと厳しい。

【17位 札幌】
石崎監督はJ1でも堅守速攻で残留を目指すらしい。J2に比べ圧倒的に押し込まれる時間が多い中でどれだけ我慢ができるか。少ないチャンスを得点に繋げる事ができる圧倒的なストライカーがいない為、無得点での敗戦が多くなりそう。

【18位 鳥栖】
一昨年の湘南、昨年の福岡、そして今年は鳥栖か…。



J2は京都が本命。徳島、東京V、甲府あたりが2位争いか。ダークホースは山形。前評判の高い千葉は5位くらいまで、我らが湘南は10位前後、と予想。


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